giversの研究哲学
evidence
健康的な世の中を
創るために、
専門的な研究を
重ねています。
創るために、
専門的な研究を
重ねています。
臨床の現場で得た知見を、
感覚や経験則で終わらせない。
giversは、大学との共同研究や
社内の学習支援制度を通じて、
根拠に基づいた治療を追求し続けています。
感覚や経験則で終わらせない。
giversは、大学との共同研究や
社内の学習支援制度を通じて、
根拠に基づいた治療を追求し続けています。
giversの研究哲学
「なぜ、その治療が効くのか」。
giversは、
この問いに向き合い続けることが、
患者様に本当の価値を届ける
第一歩だと考えています。
手技の感覚や経験則だけに頼るのではなく、
学術的な根拠に基づいて治療を組み立てる。
そのために、大学との共同研究や、
スタッフ一人ひとりが
学術論文に触れる機会をつくる社内制度など、
“研究する文化”を
giversの現場に根づかせています。
giversは、
この問いに向き合い続けることが、
患者様に本当の価値を届ける
第一歩だと考えています。
手技の感覚や経験則だけに頼るのではなく、
学術的な根拠に基づいて治療を組み立てる。
そのために、大学との共同研究や、
スタッフ一人ひとりが
学術論文に触れる機会をつくる社内制度など、
“研究する文化”を
giversの現場に根づかせています。
株式会社givers 代表取締役
安藝 泰弘
代表:安藝泰弘(あき やすひろ)は、giversホールディングス株式会社代表取締役CEO、柔道整復師(国家資格)、東亜大学大学院 人間科学修士。国際学術誌PLOS ONEに筆頭著者として論文掲載(ORCID・Google Scholar)。28年間で延べ15万人以上の臨床実績を持ち、全国164拠点・従業員600名超のヘルスケア企業グループを統括する。著書に『良い治療家になる7つの秘訣』(学研プラス)、運営するYouTubeチャンネルは登録者52万人超。
- メディカル整体アカデミーの
運営 - 生体力学を応用した科学的アプローチの整体スクール「メディカル整体アカデミー」も運営し、次世代の治療家育成にも力を注いでいます。
- 整形外科の運営
- 医療法人奥山会(奥山整形外科・こころメンタルクリニック)とも連携しており、代表は同法人の常任理事も務めています。臨床現場と医療機関がつながっているからこそ、理学療法士としてより専門性の高い医療知識に触れながら成長できる環境があります。
MEDIA
著書・メディア
- 書籍
-
- 『良い治療家になる7つの秘訣 柔道整復師の働き方が変わる 生き方が変わる』学研プラス(2018年)
- 『体の痛み「最強の教科書」』Kindle
- 『交通事故 むち打ち・頭部ガイドブック』
- YouTube
-
耳鼻科専門GAKU鍼灸院〜こころ整骨院グループ〜
giversグループ運営|登録者52万人超・総再生回数9,000万回超(786本)
チャンネルを見る →



giversの研究への取り組み
3つの取り組みを通じて、
臨床と学術の両輪で理学療法士としての
専門性を高めています。
臨床と学術の両輪で理学療法士としての
専門性を高めています。
学術機関との共同研究
東亜大学をはじめとする研究機関と連携し、臨床現場での知見を学術的なエビデンスへと発展させています。2025年には共同研究論文が国際学術誌「PLOS One」に掲載されました。
解剖学お絵描き手当
スタッフが解剖学の知識をアウトプットを通じて深められるよう、描いた絵が承認されると月最大5,000円の手当が支給される制度を整えています。
学会・勉強会参加支援
学会発表や外部の勉強会への参加を会社としてサポートし、現場の知見と最新の学術情報をアップデートし続けられる環境を用意しています。
研究成果ハイライト
解剖学お絵描き手当
楽しみながら学び、成長してほしい。
giversでは、毎月「解剖学お絵描き手当」を支給しています。
知識を深めるだけでなく、アウトプットすることで理解を高め、現場で活かせる力を養うことを大切にしています。
描いた絵が承認されることで月最大5,000円の手当てが支給されます。
giversでは、毎月「解剖学お絵描き手当」を支給しています。
知識を深めるだけでなく、アウトプットすることで理解を高め、現場で活かせる力を養うことを大切にしています。
描いた絵が承認されることで月最大5,000円の手当てが支給されます。
最大5,000円の手当支給
今後の展望
giversは今後も、
大学や研究機関との連携を広げながら、
臨床現場から得られた知見を
社会に還元していきます。
理学療法士としての技術を磨くだけでなく、
“根拠を語れる治療家”として
活躍できる環境が、ここにあります。
大学や研究機関との連携を広げながら、
臨床現場から得られた知見を
社会に還元していきます。
理学療法士としての技術を磨くだけでなく、
“根拠を語れる治療家”として
活躍できる環境が、ここにあります。