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肩こり痛・腰痛による仕事効率のロスは、平均3割、年間143万円のロス

肩こり痛、腰痛がある人に、痛みがひどい場合の、仕事の効率の低下程度を聞いてみたところ、その低下率は全体で平均34.7%となりました。
2,009時間を年間労働時間※1とすると、2,009(年間労働時間)×34.7%=697時間のロスが生まれていることになり、
これを日本人の平均年収で考えると412万円(平均年収)※2×34.7%で、1人あたり年間で143万円のロスが発生していると言えるかもしれません。

※毎月勤労統計調査/厚生労働省 平成24.7.9発表
※2 公的年金加入者等の所得に関する実態調査/厚生労働省 平成21年度引用:平成24年佐藤製薬株式会社ニュースリリースより
http://www.sato-seiyaku.co.jp/newsrelease/2012/121212/

たった1分の姿勢で性格も変わる

態度、姿勢と内分泌ホルモンの関係について調べたハーバード大学とコロンビア大学の共同研究をご紹介します。
対象者にそれぞれ姿勢をとってもらい、ホルモンの検査をしました。
・胸を張る → テストステロンが増加!
・猫背になる → コルチゾール(ストレスホルモン)が増加!

たとえ、何のストレスを感じていなくても、手足をすぼめて猫背になると、ストレスホルモンのコルチゾールは実質上がります。
コルチゾールがあがると、臆病でリスクをとらない、ストレスが上がりやすくなる、老化を加速させるのでアンチエイジングの大敵です。
反対に、胸とを張り姿勢を良くすると、実質テストステロンが増加します。
このテストステロンが増加すると、集中力が増し、決断力が増し、チャレンジ精神が上がるという研究結果が出ております。
不安を感じてストレスが高まっている場面では、意識的に胸骨を開いて手足を伸ばすことで、ストレス反応を減らすことができるということです。

人間見た目がすべて

「ストレスを感じるから猫背になる」は真ですが、
「猫背だからストレスを感じる」もまた真。
「姿勢をコントロールすれば、なりたい自分になれる」ということです。

気づいた会社は始めています

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